ハーフエタニティリング

ストレートラインのリングは変形したリングに比べ
クルクル回ってしまいがちです。

その為、ダイヤが一粒だけだと回って隠れてしまうことがあります。

そんな悩みを解消してくれるのがハーフエタニティリングなんです。


ラベンダー2 彫留

その名の通り「ハーフ(半分)エタニティ(永久的に)」
ダイヤが半周ずらっと並んでいる為、例えリングが回ってしまっても、
ダイヤが隠れてしまわないようになっています。

ラベンダー2 レール留

これだけダイヤが入っていると「引っ掛かり」って気になりますよね?

結婚指輪は毎日着けるものなので、どうしても気になってしまいます。
その為に「彫留」・「レール留」という技法を使っています。

「彫留」とは・・・
プラチナを彫り込んで、その中にダイヤを留める技法で、爪を出さずにダイヤを並べるセッティングに非常に適した留め方をしています。
「レール留」とは・・・
電車のレールの間に小石が敷き詰められているように、二本の地金の間に石が並んでいることから、レール留めと呼ばれていてエタニティリングによく用いられています。

なので着けたまま家事をして頂いたても平気なんです!
もし万が一、ダイヤがとれて無くなってしまった場合でもUMAKIアフターメンテナンスでは無料ですよ!!

更にエンゲージリングとセットで着けるならこちらのリング!
PU 3 ” というエンゲージリングです。


PU 3

まさにラベンダー2と重ね着けして、ピッタリ合うように作られたリングなんです。


PU3・ラベンダー彫留


PU3・ラベンダーレール留

幅・厚みについても、ほぼ同じように作っているので相性もピッタリです。
どちらも細身のリングなので重ねて着けてもボリュームが出ないんです。

是非一度、ハーフエタニティの魅力を堪能してみて下さい。