【プラチナこそ貴金属の王である。】

『プラチナこそ貴金属の王である。』

フランスの名門ジュエラー、カルティエの三代目である「ルイ•カルティエ」が残した言葉です。

これは、プラチナが「ダイヤモンドを最高に引き立て輝かせる貴金属である」ということを意味しています。

プラチナが使用される以前、
リングの台座に使われていた貴金属は
銀が主流でした。

しかし、銀はすぐに黒ずんでしまうため、留めたダイヤモンドの光を鈍くさせ、輝きを損なってしまうという大きな欠点があったのです。

それに比べ、しなやかで粘り気が強い、
つまり極めて細い爪でもしっかりと石を留められる特性をもっているプラチナはダイヤモンドジュエリーにはもってこい!の貴金属。

そして、その白い輝きがいつまでも
変わることなく美しい

という点もプラチナならではの特長なんです。

 

特にプラチナを多用するのが

ブライダルリング。

 

「婚約指輪、結婚指輪はプラチナで」
と決めている方々は多いのではないでしょうか。

先ほど述べたように、

「ダイヤモンドとの相性が良い」
「永遠に白い輝きが変わらない」

というプラチナの利点は
夫婦になるお二人の “ 永遠の愛 ”
を象徴しているかのよう。

ウマキブライダルサロンでは、
カップルの希望をデザインに反映した
オリジナルリングがたくさん揃っています。

毎日身につけて頂くものだからこそ、
見た目の可愛さだけでなく
着け心地や肌馴染みにこだわりあり。

また、リングご購入後の
アフターメンテナンスもお任せ下さい。

サイズ直し、変形直し、磨き•洗浄
などなど、。

いつでも、何度でも、全て無料保証♡

お二人の幸せとダイヤのきらめきをずっとお守りいたします。

皆様のご来店心よりお待ちしております。